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平成26年度受入視聴覚資料(人権の部)

公開日: 平成27年4月21日

題名 発行 受入年度 時間(分) 備考・内容紹介
ことばの暴力 -心を傷つけたひと言- [字幕入り] 鹿児島文化企画 26 20 ことばの大切さと、使い方次第でことばが人を傷つける刃物のようになってしまうことを、主人公と家族、友達との何気ない日常から理解してもらう作品。(対象:小学生)
探梅(たんばい) -春、遠からじ- [字幕入り][アニメーション] 東映 26 40 家族や地域から孤立し、それぞれの事情や過去を抱えた登場人物の交流を描きながら、冷たく閉ざされた心に春を吹き込む人の温もりを感じ、お互いが支え合い、温かく見守りあう地域社会の大切さを語りかける作品。(対象:中学生、高校生、教職員、PTA、企業、一般)   
自他尊重のコミュニケーションと職場の人権2 -相手の立場で考える- [字幕入り] 東映 26 23 職場で体験しがちな身近なエピソードを基に、異なる立場の登場人物に焦点をあて、自分も相手も大切にするコミュニケーションとはどんなものなのかを考える作品。(対象:教職員、PTA、企業、一般)
秋桜の咲く日 [字幕副音声入り] 東映 26 34 発達障害のある人の生きづらさや痛みを真摯に伝えるととも に、「違いを認めること」「違いが生み出すプラスのエネルギー」「ともに生きることの喜び」等を伝える作品。(対象:中学生、高校生、教職員、PTA、企業、一般)
カラフル -家庭の中の人権- [字幕入り] 東映 26 31 「人権の問題は人間の問題。」両親と人生の巣立ちの時を迎えた子どもたちの会話を通じて、結婚、就職、LGBT等の人権課題を取り上げ、人権に対する意識と知識を高め、家庭内で話し合うきっかけとなる作品。(対象:高校生、教職員、PTA、企業、一般)
そのクリックは危険です! -被害にあった10代20代の若者たち- 映学社 26 18 アダルト情報サイト、出会い系サイト、サクラサイト商法等の若者に忍び寄るインターネット上の危険な罠を取り上げ、被害にあわないためのポイントをわかりやすく説明している作品。(対象:中学生、高校生、 教職員、PTA、一般)

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