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平成27年度受入視聴覚資料(人権の部)

公開日: 平成28年5月10日

題名 発行 受入年度 時間(分) 備考・内容紹介
ここから歩き始める 東映 27 34 「認知症をともに生きる」をテーマに、高齢者問題を人の幸せと尊厳を守るという人権の視点から捉え、高齢者が人間として誇りをもって生きていく上で大切なことについて、家族や地域の視点を通して考えることができる作品。(対象:小学生、中学生、高校生、教職員、PTA、一般)
スマホの安全な使い方教室 東映 27 23 スマホを介したSNSにおけるトラブルを取り上げることで、ネット犯罪やネットいじめ、個人情報の流出等の様々な問題について学ぶことや、スマホの安全な使い方を考えることができる作品。  (対象:小学生、中学生、高校生、教職員、PTA、一般)   
こんにちは 金泰九(キムテグ)さん 映学社 27 25 ある中学校の部活動の取組を通して、ハンセン病に対する厳しい差別や悲しい歴史を学んだり、園に入所した人たちの苦しみや悲しみを感じたりすることができ、人権侵害の歴史を二度と繰り返さないように強く訴えかける作品。(対象:中学生、高校生、教職員、PTA、一般)
防ごう 子どもの虐待 東映 27 25 日常の子育ての中で起こりがちな問題を通して、虐待の芽が日常生活の中に潜んでおり、誰もが虐待の当事者になる可能性があることに気付き、虐待を防ぐための方法について考えることができる作品。(対象:高校生、教職員、PTA、一般)
多様性を尊重したコミュニケーションと人権Ⅱ 東映 27 25 外国人社員や障害のある社員等、職場でのメンバーの多様化が原因で発生する人権課題を通して、相手の価値観や思いに目を向け、それを尊重するコミュニケーションを取ることの必要性や大切さを学ぶことができる作品。(対象:教職員、PTA、企業、一般)

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