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平成29年度受入視聴覚資料(人権の部)

公開日: 平成30年4月14日

題名 発行 受入年度 時間(分) 備考・内容紹介
多様性を尊重した職場のコミュニケーションと人権Ⅰ[字幕入り] 東映 29 25 登場人物の様々なハラスメントの事例についての意見交換を通して、視聴者もハラスメントへの認識を深めながら自らの日頃の言動を振り返り、多様性を尊重したコミュニケーションについて考えることができる作品。(対象:高校生、教職員、企業、一般)
誰もがその人らしく ー LGBT ー [字幕副音声入り] 東映 29 20 主人公の周囲で起こる様々なできごとから、LGBTの課題を取上げ、LGBTについての理解を深めたり、誰もがその人らしく生きることの大切さについて考えたりすることができる作品。(対象:高校生、教職員、企業、一般)
義足がくれたもの [字幕副音声入り] 東映 29 15 足を失ったことで、一度は生きる自信を失った人々が、義足によって再び「生きる喜び」を取り戻していく姿を通して、よりよく生きようとする人間の強さや気高さについて考えることができる作品。(対象:小学生、中学生、高校生、教職員、PTA、企業、一般)
おはよう!ゴミありませんか? [字幕副音声入り] 東映 29 14 地域で一人暮らしをしている高齢者のゴミ出しを手伝う小学生の主人公が、葛藤し、悩みながらも頑張る姿を通して、現代の地域社会が抱える問題や助け合いながら共に生きることについて考えることができる作品。(対象:幼児、小学生、中学生、教職員、PTA、一般)
同級生は外国人 [字幕副音声入り] 東映 29 12 主人公である小学生と外国人の転校生との関係を通して、互いの文化の違いを認め合い、対等な関係を築き、地域社会の構成員として共に生きていく「多文化共生の地域づくり」について考え、理解を深めることができる作品。(対象:小学生、中学生、教職員、PTA、一般)
あした咲く [字幕副音声入り] 東映 29 36 生き方の異なる姉妹が、それぞれの立場ゆえの悩みや葛藤を抱えている姿から、ハラスメントなど個別の人権問題についての理解を深めるとともに、他者の価値観や思いを尊重することの大切さを学ことができる作品。(対象:高校生、教職員、PTA、企業、一般)