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平成30年度受入視聴覚資料(人権の部)

公開日: 平成30年4月14日

題名 発行 受入年度 時間(分) 備考・内容紹介
人権の物語 ユース・フォー・ヒューマンライツ ジャパン 30   国際NGO団体の「Human Rights」による人権啓発作品。人権を印象付けるイメージ映像と、「世界人権宣言」各条項を30の広告で描いた作品を紹介。
いじめ 心の声に気づく力 東映 30 19 ふざけ合いや遊びに見える行為も相手が苦痛に感じていたらいじめであることが理解でき、いじめの被害者、加害者、傍観者それぞれの立場からいじめの解決に向けて、どのようにしたらよいかについて考えることのできる作品。
いじめ 一歩ふみ出す勇気 東映 30 19 いじめに対して、解決のためになかなか行動に移すことができない主人公が、仲間とともに勇気を出して一歩ふみ出す姿から、いじめの解決に向けて、どのようにしたらよいかについて考えることができる作品。
気づいて一歩ふみだすための人権シリーズ③コール&レスポンス-ハラスメント- 東映 30 24 主人公の周囲で起こる様々なできごとから、ハラスメントなどの人権問題についての理解を深めるとともに、コミュニケーションを取ることの大切さについて考えることができる作品。
気づいて一歩ふみだすための人権シリーズ⑤お互いの本当が伝わるとき-障害者- 東映 30 24 障害のある人が抱える困難な状況について理解し、障害のあるなしにかかわらず、互いに意見を出し合い、よりよい社会を築いていくことの大切さについて考えることができる作品。
見過ごしていませんか 性的少数者(LGBT)へのセクシュアルハラスメント 岩波映像 30 29 性的少数者(LGBT)が職場で抱える問題について理解するとともに、カミングアウトを受けた時など、どのように接したらよいかについて考えることができる作品。
認知症って、なんですか? 東映 30 14 認知症についての理解を深め、認知症の人が人として誇りをもって生きていく上で大切なことについて、家族や地域の視点を通して、どう接していくか考えることができる作品。