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平成21年12月・平成22年1月 月間資料展示「干支 寅」

平成21年12月・平成22年1月 月間資料展示「干支 寅」

公開日:2009年12月3日,更新日:12月8日

月間資料展示「干支 寅」のポスターの画像です十二支の動物の一つである「虎」は、想像上の生き物である「龍」を除けば、十二支の中でも比較的生息地域が限られる動物です。昔はユーラシア大陸のほぼ全域に生息したといわれますが、乱獲や生息地である森林の破壊などにより激減し、現在では中国・インドなどアジアの一部やロシアなど、世界の14カ国でしか見られません。

日本には野生の虎が生息していなかったため、実際に日本人が虎を見ることができるようになったのは江戸時代以降と考えられています。今でこそ、動物園やサファリパークなどでよく見かける身近な存在となっていますが、それまで虎は、「異国の想像上の生き物」と言われていました。

それにも関わらず、虎は、昔から日本人に親しまれ、敬われ、時には恐れられてきました。数々の民話や伝説、美術品、舞、物語や絵本など、様々な場面で、私たちは虎を目にすることができます。

今回は、2010年の干支「寅」にちなんで、人間の様々な文化や生活に関わりを持つ「虎」をテーマに、所蔵資料から紹介します。

  • 場所:山口県立山口図書館 2F展示コーナー
  • 展示期間:平成21年12月4日(金曜日)~平成22年1月28日(木曜日)
  • 展示資料:約100冊

関係資料目録

干支・寅
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
十二支 黄 小娥 [著] 光文社 1967 148 J 7
十二支考 1~3 南方 熊楠 著 平凡社 1978 148.6 K 2
十二支物語 諸橋 轍次 著 大修館書店 1988.9 148.6 L 8
十二支(えと)と十二獣(どうぶつ) 大場 磐雄 著 北隆館 1996.10 148.6 M 6
十二支の話題事典 加藤 迪男 編 東京堂出版 1996.11 148.6 M 6
十二支攷 第二巻 前尾 繁三郎 著 前尾繁三郎遺稿集刊行会 2000.10 148.6 N 0
干支の活学 安岡 正篤 著 プレジデント社 1989.11 148.8 L 9
干支から見た日本史 邦光 史郎 著 毎日新聞社 1996.7 210.04 M 6
キトラ古墳壁画十二支-子丑寅   国立文化財機構奈良文化財研究所飛鳥資料館 2008.3 213.2 N 8
十二支の民俗誌 佐藤 健一郎 著 八坂書房 2000.11 382.1 N 0
十二支動物の話 子丑寅卯辰巳篇 井本 英一 著 法政大学出版局 1999.12 388 M 9
中国の十二支動物誌 鄭 高詠 著 白帝社 2005.3 388.22 N 5
旧暦はくらしの羅針盤 小林 弦彦 著 日本放送出版協会 2002.12 449.34 N 2
宇宙動物園 中村 清兄 著 法政大学出版局 1983.9 449.39 L 3
アジアの暦 岡田 芳朗 著 大修館書店 2002.12 449.82 N 2
干支の動物誌 阿部 禎 著 技報堂出版 1994.10 480.4 M 4
十二支の動物たち 石島 芳郎 著 東京農業大学出版会 2006.8 480.4 N 6
干支を折る   ブティック社 1994.12 594.6 M 4
新羅の十二支像 姜 友邦 著 近藤出版社 1983.8 702.21 L 3
十二支のかたち 柳 宗玄 著 岩波書店 1995.2 704 M 5
本にえがかれた動物展 2 国立国会図書館国際子ども図書館 編集 国立国会図書館国際子ども図書館 2004.9 JR019 N 4
江戸の絵暦 岡田 芳朗 編著 大修館書店 2006.6 Q449.34 N 6
日本の暦大図鑑 百年社 編集 新人物往来社 1978 Q449.81 K 8
日本絵卷物全集18 十二類合戦絵卷   角川書店 1968.07 Q721.2 J 1
南方熊楠全集 1 南方 熊楠 著 平凡社 1979 R081.8 K 3
十二支 吉野 裕子 著 人文書院 1994.7 R148.6 M 4
キトラ古墳発掘調査報告書 奈良文化財研究所 文化庁 2008.3 R213.2 N 8
十二支庶民文化財図録 みやざき・じゅん 編著 笠松町文化協会 1997.03 R385.1 M 7
十二支の民俗伝承 石上 七鞘 著 おうふう 2003.3 R388.1 N 3
干支紀年考 奥野 彦六 著 酒井書店 1976 R449 K 6
暦の百科事典 暦の会 編 新人物往来社 1986.4 R449.03 L 6
干支の書 現代企画 編 第百生命保険相互会社広報室 1984.1 R449.39 L 4
十二支の動物たち 五十嵐 謙吉 著 八坂書房 1998.11 R480.4 M 8
十二支絵図 進藤 多紀 著 造形社 1981.06 R726.5 L 1
世界十二支図案集 渡辺 素舟 編著 技報堂 1958.01 R727 I 8
古典画十二支文様図典 香取 良夫 図 東京堂出版 2000.9 R727 N 0
十二支の文様 岡登貞治 編著 造形社 1974 R757 K 4

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虎の生態
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
インド動物ものがたり 西岡 直樹 著 平凡社 2000.11 388.25 N 0
野生をさぐる世界の動物事典 小原 秀雄 著 三省堂 1972 480.3 K 2
動物家族 田中 光常 著 朝日新聞社 1970 480.3 K 4
動物の謎 オズモンド・ブレランド 著 大陸書房 1974 480.4 K 4
動物のこども 小原 秀雄 著 平凡社 1975 480.4 K 5
動物故事物語 実吉 達郎 著 河出書房新社 1980.9 480.4 K 5
動物あ・ら・かると 山本 鎮郎 著 新樹社 1981.8 480.4 L 1
動物物語 高島 春雄 著 八坂書房 1986.11 480.4 L 6
動物は夢をみるか? ジョイス・ポープ 著 東京書籍 1988.5 480.4 L 8
愛の動物家族 中川 志郎 著 講談社 1980.5 480.76 L 0
上野動物園 小森 厚 著 郷学舎 1981.5 480.76 L 1
地球動物園 平本 メリエル 著 自由国民社 1992.9 480.76 M 2
動物の親子 大高 成元 著 草思社 1982.9 481.7 L 2
猛獣物語 上・下 小原 秀雄 著 玉川大学出版部 1980.7 482 L 0
絶滅危惧の動物事典 川上 洋一 著 東京堂出版 2008.12 482.1 N 8
猛獣の生態 実吉 達郎 著 隆成館 1973 489 K 2
動物ウォッチング図鑑   思索社 1988.1 489 L 8
虎・この孤高なるもの 戸川 幸夫 著 講談社 1980.6 489.5 L 0
滅びゆく森の王者 チャールズ・マクドゥーガル 著 早川書房 1982.9 489.5 L 2
野生ネコの百科 今泉 忠明 著 データハウス 1996.3 489.5 M 6
とらの巻 増井 光子 編 博品社 1997.11 489.5 M 7
虎が消える日 リチャード・アイヴズ 著 朝日新聞社 1998.11 489.5 M 8
トラが語る中国史 上田 信 著 山川出版社 2002.7 489.5 N 2
虎山へ 平岡 泰博 著 集英社 2003.11 489.5 N 3
トラを救おう サマンサ・ベアーズ 著 トラ保護活動ネットワーク出版委員会 2002.12 J48
倭漢三才図會 寺嶋 良安 著 吉川弘文館 1906.11 R031 D 6
ビジュアル博物館 第29巻 ネコ科の動物 リリーフ・システムズ 訳 同朋舎出版 1992.7 R033 M 0
レッド・データ・アニマルズ 4 小原 秀雄 [ほか]編著 講談社 2000.7 R480.3 N 0
動物園の歴史 佐々木 時雄 [著] 講談社 1987.2 R480.76 L 7
動物と地図 ウィルマ・ジョージ [著] 博品社 1993.1 R482.8 M 3
珍獣図鑑 中川 志郎 著 池田書店 1976 R489 K 6
本草綱目啓蒙 卷之47~48 小野 蘭山 口授 衆芳軒蔵 1811 R499.9 A
秋吉台の第四紀動物化石について 大嶺高等学校・生物部   1960 Y457 J 0
秋吉台および周辺の化石図集 岡藤 五郎 著 山口県教育財団 1971 Y457 K 1
美祢の化石 美祢市歴史民俗資料館 編 美祢市歴史民俗資料館 1981.03 Y457 L 1
美祢市化石館[展示案内] 美祢市化石館 編集 美祢市化石館 1997.03 Y457 M 7

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日本人と虎
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
奈良の寺 6 玉虫厨子と橘夫人厨子   岩波書店 1975 Q718 K 3
日本の祭り 7 九州・沖縄編 日本の祭り研究会 編集 新日本法規出版 1992.09 Q385 M 2
萩・津和野・山口   昭文社 1992.04 Y290 M 2
虎屋の五世紀 史料編 社史編纂委員会 編纂 虎屋 2003.11 R588.3 N 3
虎屋の五世紀 通史編 社史編纂委員会 編纂 虎屋 2003.11 R588.3 N 3
世界玩具大図鑑   平凡社 1982.11 R759 L 2
中・四国おもちゃ風土記   中国新聞社 1977 JR759 K 7
サーカスの歴史 阿久根 巌 著 西田書店 1977 R779.5 K 7
虎屋和菓子と歩んだ五百年 黒川 光博 著 新潮社 2005.8 588.3 N 5
お菓子も楽しい!「虎屋・寅年・虎づくし」展 虎屋文庫 編集 [虎屋文庫] 2009.11 R382.1 N 9
江戸の見世物 川添 裕 著 岩波書店 2000.7 779.4 N 0
図説 庶民芸能‐江戸の見世物 古河 三樹 著 雄山閣 1982.2 R779.4 L 2
阪神球団史 松本 謙次郎 著 恒文社 1974 783.7 K 4
吼えろ!タイガ-ス 五百崎三郎 著 国書刊行会 1975 783.7 K 5
大阪タイガース球団史 松木 謙治郎 共著 ベースボール・マガジン社 1992.12 783.7 M 2
日本民俗写真大系2 みちのくの北と南 網野 善彦 [ほか]監修 日本図書センター 1999.9 Q382.1 M 9
日本の伝統芸能5 日本の祭りと芸能   小峰書店 1995.04 JR770 M 5
見世物はおもしろい 川添 裕 編 平凡社 2003.6 779.4 N 3
サーカス 森田 一朗 編 筑摩書房 1998.4 779.5 M 8
江戸動物図鑑 港区立港郷土資料館 編 港区立港郷土資料館 2002.10 480.3 N 2
和菓子風土記 鈴木 晋一 監修 平凡社 2005.6 588.3 N 5
和菓子   柴田書店 2005.7 588.3 N 5
舶来鳥獣図誌 磯野 直秀 解説 八坂書房 1992.4 R480.3 M 2

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アートな虎
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
四季のおりがみ 高浜 利恵 著 マコー社 1994.12 594.6 M 4
おりがみで十二支を折ろう 富田 桂子 著 いしずえ 2002.11 594.6 N 2
紙でつくる動物たち 飯島 武 [作] 雄鶏社 2007.9 594.6 N 7
本格折り紙 前川 淳 著 日貿出版社 2007.7 594.6 N 7
古寺巡礼京都 12 南禅寺「竹林豹虎図」「水呑の虎図」   淡交社 1977 702.098 K 6
古寺巡礼京都 10 妙心寺   淡交社 1977 702.098 K 6
動物の彫刻技法 佐藤 允了 著 日貿出版社 2002.5 713 N 2
やさしい十二支の木彫り 駒沢 聖刀 著 日貿出版社 2008.9 713 N 8
鳥獣人物戯画と鳴呼絵 辻 惟雄 執筆・編集 至文堂 1991.05 721.2 M 1
永徳と山楽 土居 次義 著 清水書院 1972 721.4 K 2
ルソー デュフィ 大岡 信 著 河出書房新社 1965 723.5 J 5
ルソーの夢 アンリ・ルソー 画 講談社 1998.3 723.5 M 8
版画 徳力 富吉郎 [著] 日貿出版社 1977 733 K 4
十二支 松本 栄一 写真 朝日新聞社 1971 759.9 K 1
十二支の郷土玩具 中村 浩訳 編著 日貿出版社 2009.10 759.9 N 9
中・四国おもちゃ風土記   中国新聞社 1977 JR759 K 7
国宝高松塚古墳壁画 文化庁 監修 中央公論美術出版 2004.6 Q213.3 N 4
高松塚古墳壁画 高松塚古墳壁画総合学術調査会 編 便利堂 1974 Q701.9 K 5
在外日本の至宝 4 障屏画 長谷川等伯「龍虎図」・狩野興以「竹に虎図」他   毎日新聞社 1980.1 Q708 K 9
日本美術絵画全集 第15巻 狩野探幽「竹虎図襖」「龍虎図襖」 座右宝刊行会 編 集英社 1978.04 Q721 K 6
日本絵巻大成 6 「鳥獣人物戯画」 小松 茂美 編 中央公論社 1977 Q721.2 K 7
高松塚古墳壁画フォトマップ資料   国立文化財機構奈良文化財研究所 2009.1 R210.02 N 9
北斎漫画 初編 葛飾 北斎 東壁堂   R721.8 A
世界動物図案資料集成 杉浦 非水 編 技報堂出版 1977 R727 K 3
日本のデザイン第10巻 獣・魚・貝   紫紅社 2002.09 R727 N 1
李朝工芸と古陶の美 朴 徹 著 東洋経済日報社 1976 R750.221 K 6
世界玩具大図鑑   平凡社 1982.11 R759 L 2
うなゐのとも 三編 清水 清風 (著作) 芸艸堂 1907.11 R759.9 C 1
郷土玩具 1 牧野 玩太郎 著 読売新聞社 1969 R759.9 J 9
日本の土鈴 森瀬 雅介 [著] 徳間書店 1977 R759.9 K 7
九州の郷土玩具 古川 誠一 著 思文閣出版 1982.7 R759.9 L 2
土の鈴 石山 邦子 著 婦女界出版社 1994.4 R759.9 M 4
十二支庶民文化財コレクション総覧 宮崎 惇 編著 十二支庶民文化財研究所 2007.11 R759.9 N 7
水墨美術大系 第7巻 雪村「龍虎図屏風」   講談社 1979 Y721 K 7
香月泰男の絵手紙 香月 泰男 [画] 二玄社 2003.10 Y723 N 3
全国郷土玩具ガイド 3 畑野 栄三 著 オクターブ 2004.10 Y759 N 4

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創作の中の虎
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
李陵・弟子・名人伝 中島 敦 著 角川書店 1970 N 34
サラサーテの盤 内田 百間 著 六興出版 1981 U 14
バイコフ動物記 1 偉大なる王 Н・А・バイコフ 著 番町書房 1972 480.4 K 2
世界動物文学全集 10・12・16   講談社 1979.8 908 K 8
世界ミステリ全集 18 37の短篇(「女か虎か」収録)   早川書房 1979 908.3 K 4
日本の文学 古典編41 国姓爺合戦 市古 貞次 編 ほるぷ出版 1987 918 L 7
日本幻想文学集成 9 中島敦   国書刊行会 1991.12 918 M 2
新編日本古典文学全集76 近松門左衛門集3 ※国姓爺合戦収録   小学館 2000.10 918 M 4
戸川幸夫動物文学全集 5・8・9・10・12 戸川 幸夫 [著] 講談社 1978 918.6 K 7
牝虎 H・バイコフ 著 万有社 1950.09 999 B 14
アルセーヌ=ルパン全集 12・13 虎の牙 モーリス=ルブラン 著 偕成社 1982.12 J L
山月記・李陵ほか 中島 敦 著 教育出版 2003.8 J91
21世紀版少年少女日本文学館 15 山月記   講談社 2009.3 J91
国性爺合戦 朝田 洋次郎 著 明治書院 1981 R777.1 L 1

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子どものお話に出てくる虎
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
プーさんのおはなしえほん 2 [アラン・アレグザンダー・ミルン 原作] フレーベル館 2007.8 J M
目をさませトラゴロウ 小沢 正 童話 理論社 1979 J O
黄金の虎リーグマ フセヴォロト・シソーエフ 著 新読書社 2001.7 J S
パンチョギ ソ ジュンエ ぶん 少年写真新聞社 2006.5 P H
だるまちゃんととらのこちゃん 加古 里子 さく え 福音館書店 1987.01 P K
とらとほしがき パク ジェヒョン 再話・絵 光村教育図書 2006.11 P P
しろいまゆげのトラ イ ジンスク 文 瑞雲舎 2007.11 P P

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前の寅年(1998年)の主なニュース

長野オリンピック開幕(2月7日)・長野パラリンピック開幕(3月5日)

長野パラリンピックはアジア初の冬季パラリンピックでした。

長野オリンピック・パラリンピック関係資料
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
長野オリンピック公式ガイドブック 信濃毎日新聞社 編集 長野オリンピック冬季競技大会組織委員会 1996.12 R780.6 M 6
長野オリンピック公式写真集   桐原書店 1998.3 R780.6 M 8,780.6 M 8
長野オリンピック公式プログラム   実業之日本社 1998.01 R780.6 M 8
感動の冬 長野'98 信濃毎日新聞社 編集 長野オリンピック冬季競技大会組織委員会 1999.02 R780.6 M 9
長野オリンピック騒動記 相川 俊英 著 草思社 1998.1 780.6 M 8
私のシュプール 長野県スキー連盟 編 スキージャーナル 1997.11 784.3 M 7
流れ星たちの長野オリンピック 角皆 優人 著 潮出版社 1998.10 784.3 M 8
長野パラリンピック公式ガイドブック 信越放送 企画・制作 長野パラリンピック冬季競技大会組織委員会 1998.01 R780.6 M 8
朝日新聞報道写真集 '99 朝日新聞社 編 朝日新聞社 1999.1 R217.038 I 9

明石海峡大橋開通(4月5日)

明石海峡大橋関係資料
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
世界最大橋に挑む 古屋 信明 著 NTT出版 1995.6 515.7 M 5
夢の架け橋 夢の架け橋記念事業協会 編 夢の架け橋記念事業協会 1999.03 Q515 M 9
本州四国連絡橋 海洋架橋調査会 編集 海洋架橋調査会 1999.5 R515.35 M 9
架橋組曲 本州四国連絡橋公団 編集 海洋架橋調査会 2000.1 R515.35 N 0

和歌山で毒物混入事件発生(7月25日)

和歌山毒物混入事件関係資料
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
四人はなぜ死んだのか 三好 万季 著 文芸春秋 1999.7 369.12 M 9
常石 敬一 著 講談社 1999.11 369.12 M 9
和歌山における毒物混入事件に関する臨床研究 谷村 弘[ほか 著] [和歌山県立医科大学] 1999.03 R491.59 M 9
和歌山における毒物混入事件に関する臨床報告書 和歌山における毒物混入事件に関する臨床研究班 編 和歌山における毒物混入事件に関する臨床研 2002.07 R491.59 N 2
読売報道写真集 1999   読売新聞社 1999.2 R218 M 0

秩父小野田セメントと日本セメントが合併、太平洋セメントに商号変更(10月1日)

秩父小野田セメントは、1994年に秩父セメントと小野田セメントが合併してできた会社です。

秩父小野田と日本セメント合併関係資料
書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
小野田セメント百年史 日本経営史研究所 編集 小野田セメント株式会社 1981.08 Y335 L 1
小野田セメント 経済界「ポケット社史」編集委員会 編著 経済界 1990.7 Y335 M 0
社史で見る日本経済史 第6巻   ゆまに書房 1997.11 Y335 M 7
山口県史跡「小野田セメント徳利窯」保存修理事業報告書 徳利窯保存調査委員会 編集 太平洋セメント 2004.3 Y573 N 4
明治・大正期におけるセメント製造技術の変遷 台信 富寿 [著] 台信/富寿 2007.9 Y573 N 7

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