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平成31年度受入視聴覚資料(人権の部)

公開日: 2020年7月3日

題名 発行 受入年度 時間(分) 備考・内容紹介
お互いを活かし合うための人権シリーズ①多様性入門 東映 31 27 身近で経験しうる事例を通して、多様性とは、集団に属する全ての個人がそれぞれに個性をもち、違いを互いに認め、活かし合うことであると理解することができる作品。
お互いを活かし合うための人権シリーズ②ハラスメント・しない、させないための双方向コミュニケーション 東映 31 26 職場で経験しうる事例を通して、ハラスメントを防止するために、相手の立場を尊重した上で自分の意思をきちんと伝えることの大切さとともに、互いのズレを修正していく双方向のコミュニケーションの重要性について理解することができる作品。
情報モラルをみにつけよう!小学生のスマホの安全な使い方教室 1巻 自分も相手も気づ付けないために 東映 31 21 スマートフォンやインターネットの安全な利用について、自分も相手も傷つけないために、相手の気持ちを考えることやルールを守ることが大切であることを理解することができる作品。
サラーマット~あなたの言葉で~ 東映 31 36 新人社員の外国人との対立や交流を通して、互いの考えを尊重し、多文化共生社会の実現に向けた理解を深めるとともに、SNSを利用する際のマナーや配慮についても考えることができる作品。
みんなで考える LGBTs① いろいろな性~好きになる性~ サン・エデュケーショナル 31 20 同性愛者(ゲイ、レズビアン)である生徒たちのドラマを視聴することを通して、好きになる性の多様性について考えることができる作品。
みんなで考える LGBTs② いろいろな性~心の性・表現する性~ サン・エデュケーショナル 31 20 自分が何者であるかという戸惑いや揺らぎを経験する生徒たちの物語を通して、心の性や表現する性について考えることができる作品。
みんなで考える LGBTs③ 性的指向と性自認(解説編) サン・エデュケーショナル 31 20 性的指向や性自認といった性の多様性やLGBTsを取り巻く社会の動き等について理解を深めることができる作品。