ニュースを読む「「世界で最も影響力のある100人」を読む」の様子です。

米雑誌『TIME』が毎年独自に選考している「世界で最も影響力のある100人」のリストが公開されました。
日本人では、村上春樹(むらかみ・はるき)さんと近藤麻理恵(こんどう・まりえ)さんが選ばれています。

選ばれた100人の人物の著書や関連書を所蔵資料の中からご紹介します。影響力のある人物の本を読むことで、現在の世界情勢が見えてくるかもしれません。

書名 著者名 出版者 出版年 請求記号
パン屋を襲う 村上/春樹‖著 新潮社 2013.2 /Mu43
村上春樹全作品 [2]-1 1990〜2000 村上/春樹‖著 講談社 2002.11 /MU43
恋人までの距離(ディスタンス) リチャード・リンクレイター‖原案・脚本 ソニー・マガジンズ 1995.9 /Y 97
習近平の正体 茅沢/勤‖著 小学館 2010.4 289.2/Sh99
わたしはマララ マララ・ユスフザイ‖著 学研パブリッシング 2013.12 289.2/Y 95
ヒラリー・R・クリントンの歩み ノーマン・キング‖著 小学館 1994.1 289.3/C 78
リビング・ヒストリー ヒラリー・ロダム・クリントン自伝 ヒラリー・ロダム・クリントン‖著 早川書房 2003.12 289.3/C 78
大統領への道 ヒラリー・ロダム・クリントンの野望 ジェフ・ガース‖著 バジリコ 2008.2 289.3/C 78
マイ・ドリーム バラク・オバマ自伝 バラク・オバマ‖著 ダイヤモンド社 2007.12 289.3/O 11
合衆国再生 バラク・オバマ‖著 楓書店 2007.12 302.53/N 7
オバマ演説集 オバマ‖[述] 岩波書店 2010.1 310.4/P 0
金正恩の正体 近藤/大介‖著 平凡社 2014.9 312.21/P 4
チャイナ・セブン <紅い皇帝>習近平 遠藤/誉‖著 朝日新聞出版 2014.11 312.22/P 4
強い国家の作り方 欧州に君臨する女帝メルケルの世界戦略 ラルフ・ボルマン‖著 ビジネス社 2014.10 312.34/P 4
チェンジ バラク・オバマ‖序文 楓書店 2009.2 312.53/N 9
テロリズムとはこう戦え ビンヤミン・ネタニヤフ‖著 ミルトス 1997.1 316.4/M 7
集団人間破壊の時代 サマンサ・パワー‖著 ミネルヴァ書房 2010.1 329.5/P 0
21世紀の資本 トマ・ピケティ‖[著] みすず書房 2014.12 331.82/P 4
トマ・ピケティの新・資本論 トマ・ピケティ‖著 日経BP社 2015.1 331.82/P 5
村中みんなで ヒラリー・ロダム・クリントン‖著 あすなろ書房 1996.4 367.3/M 6
マララ・ユスフザイ国連演説&インタビュー集 マララ・ユスフザイ‖[述] 朝日出版社 2014.3 373.1/P 4
痴呆の謎を解く R.E.タンジ‖共著 文一総合出版 2002.9 493.758/N 2
人生がときめく片づけの魔法 [1] 近藤/麻理恵‖著 サンマーク出版 2011.1 597.5/P 1
中国メディアの現場は何を伝えようとしているか 柴/静‖著 平凡社 2014.4 699.222/P 4
夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 村上/春樹‖著 文藝春秋 2010.9 910.28/P 0
村上ラヂオ 村上/春樹‖文 マガジンハウス 2001.6 914.6/N 1
おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラヂオ 2 村上/春樹‖文 マガジンハウス 2011.7 914.6/N 1
サラダ好きのライオン 村上ラヂオ 3 村上/春樹‖文 マガジンハウス 2012.7 914.6/N 1
アメリカにいる、きみ C.N.アディーチェ‖著 河出書房新社 2007.9 999/A 16
半分のぼった黄色い太陽 チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ‖著 河出書房新社 2010.8 999/A 16

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