昨今、インターネットやデジタル機器を介したトラブルが続出しています。

メールなどを用いた詐欺や、企業や団体を標的にしたサイバー犯罪が日々のニュースで頻繁に取り上げられています。

また、システムの誤作動などから、生活のさまざまな場面に影響を及ぼすこともあります。

デジタル社会においてこのような危機に直面したときの対策を学べる本をご紹介します。

展示資料

『すぐそこにあるサイバーセキュリティーの罠』
勝村/幸博‖著,日経BP,2021.4,当館請求記号:007.3/Q 1
『ネット中傷駆け込み寺』
佐藤/佳弘‖著,武蔵野大学出版会,2021.4,当館請求記号:007.3/Q 1
『ネットワーク時代の落とし穴』
御池/鮎樹‖著,工学社,2021.3,当館請求記号:007.3/Q 1
『IT担当者のためのテレワーク時代のセキュリティ対策』
橋本/和則‖著,翔泳社,2022.2,当館請求記号:007.609/Q 2
『ホワイトハッカーの学校』
村島/正浩‖著,データハウス,2022.9,当館請求記号:007.609/Q 2
『サイバーセキュリティ』
岩佐/晃也‖著,インプレス,2024.4,当館請求記号:007.609/Q 4
『60歳から絶対やるべき防犯の基本』
京師/美佳‖全面監修,主婦の友社,2023.8,当館請求記号:368.6/Q 3
『ハッカーの学校 個人情報調査の教科書』
IPUSIRON‖著,データハウス,2018.4,当館請求記号:368.66/P 8
『あなたのスマホがとにかく危ない』
佐々木/成三‖著,祥伝社,2020.2,当館請求記号:368.66/Q 0
『スマホで子どもが騙される』
佐々木/成三‖著,青春出版社,2021.2,当館請求記号:368.66/Q 1
『ネットトラブルQ&A』
ダルク‖著,工学社,2022.1,当館請求記号:368.66/Q 2
『ハッカーの学校 IoTハッキングの教科書』
黒林檎‖著,データハウス,2018.7,当館請求記号:547.48/P 8
『攻撃手法を学んで防御せよ!押さえておくべきIoTハッキング』
荻野/司‖著,インプレス,2022.6,当館請求記号:547.48/Q 2
『インターネットの安全・安心ハンドブック』
内閣サイバーセキュリティセンター‖制作・著,内閣サイバーセキュリティセンター,2020.3,当館請求記号:547.4833/Q 0
『正しく怖がるフィッシング詐欺』
大角/祐介‖著,オーム社,2021.10,当館請求記号:547.4833/Q 1

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